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じゅ

2010.01.20 Wednesday,00:34

げむじゅげむ、ごこうのすりきれ、かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつうんらいまつふうらいまつ、くうねるところにすむところ、やぶらこうじのぶらこうじ、パイポパイポ、パイポのシューリンガン、シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナのちょうきゅうめいのちょうす・・・・け・・・・・

今、なんどきだい?

ぢゃなくて・・・

あ”ぁぁぁぁ・・・・頭が飽和中。

数日前から、アレやらなきゃ、コレやらなきゃ、えと、アレどうだったっけ?あれ?何だっけ?何してたんだっけ?あっれー!?ココはどこ?今日は何日?私は誰?

って感じになりまくってて、そんな時、ふと頭の中にジュゲムのフレーズが浮かび、リフレイン、リフレイン・・・もう・・・何とかしてくでーー!日々ジュゲム地獄・・・。


・・・どうしてこんな事しか覚えて無いんだろうか、私は、、、。
もっと大事な事を覚えなければならんのに、、、。あぁ、、、。

そもそも、このジュゲムは正しいのだろうか。
大昔、子供の頃に母に教え込まれたんだよね・・・


つか、何で私、母に落語を覚えさせられたんだろうか・・・謎。


1/22 Line Drive @ 大塚WelcomeBack

2010.01.09 Saturday,02:59

1月22日(金) Line Drive @ 大塚WelcomeBack
大塚Welcome Back
東京都豊島区南大塚3-44-11 フサカビルB1
03-5957-5141
開場 pm 6:30 開演 pm 7:30
m.c.¥3,000
松井秋彦(Guitar,作編曲) 岡田治郎(Bass) 嶋村一徳(Drums) 
クリスアキ(Piano,Key) 前田祐希(Vocal)

なんと・・・この日は・・・
飛行船の日!さらには・・・カレーの日!
そして極めつけは、Jazzの日!!
ほら、ここね。

つまり、飛行船を眺めつつカレーを食べ終わったら、ライブハウスへ足を運んで頂ければ幸いです。
楽しい曲がてんこ盛りです。

Welcomeback のスケジュールの音楽ジャンル分けが遂に【CP Jazz】になっています。
ステキです。


いろいろ。

2010.01.07 Thursday,07:45

 
久しぶりに胃カメラ。そして久しぶりに朝までトーク。
人生いろいろやっけんね。
私に出来る事と言えば話を聞く事と幸せを願う事ぐらい。
すまんの。何も出来んくて。
早く解決できる事を祈るばかり。



全く関係ないけど、こないだ頂いた。
ごふ

待ち合わせ前に時間が余ったとの事で、とりあえず新年のお参りしてきて下さったらしい。私の分まで。

そういう気持ちが何より嬉しいな、と思った。
頑張るよ、私・・・。

しっかしこれって何処に飾れば、いや、まつればいいんだろ。
目線より上らしいのだけれど、うちには意外と高い場所が無い。
だからとりあえずピアノの上に。


さて。七草の全く入っていないお粥でも作るかの。


あけおめことよろ

2010.01.02 Saturday,07:37

略すな!!!


さて。

あけましておめでとうございます。

去年もいろいろありましたが、何とか乗り越えられました。
これもひとえに周りの方々のお陰・・・有難うございました。

これでもか!ってくらい、辛い事や苦しい事が押し寄せてくるけれど、それでも今年は去年よりも沢山笑って居られる時間を増やしたいな。

幸せの定義は人それぞれ。
私が幸せかどうかは私にしか感じられない事。
私の幸せを誰かに決められるのなんてまっぴらごめん。
だから今年も、自分の気持ちだけには正直に生きていきたいです。

今年もよろしくお願いします。



さーっ、久しぶりのお布団睡眠だー。ステキ初夢を見るべく今日だけは気合い入れてちゃんと寝るのだ。
おやすみなさーい。


精神鍛錬・・・

2009.12.31 Thursday,06:48

ふぃ〜、ライブ終了。

とりあえずピアノとしての今回の目標は、全部の曲でがら〜りと雰囲気を変える、って所だった。
ピアノ1台使ってどれだけいろんな音色表現できるかな、とか、そんな感じ。
というぐらい、曲層が幅広かったんだよね。いろいろな曲の要素が凝縮されてて楽しかった。


ほいで、何気にこのライブ、私の中では物凄いプレッシャーで・・・。
Junky Funkという曲があって、今までドラムとのデュオだったのだけど、今回は後半からヴァイオリンとベースが参加、という構成で。
つまり、前半・中盤で私がコケると、後半に繋がらない訳で、、、


これほんと、心臓に悪かった・・・。

しかもこの曲って特にピアノがコケると、ドラムもヴァイオリンもベースも多分、めちゃくちゃやりにくい曲なんだろうなってのは容易に想像出来るので、何があっても絶対にすっ飛ばす訳にはいかない・・・あぁ。

そんなこんなで、いつも以上に練習してったつもりだけど、おかげさまでプレッシャーに負けた・・・。いつも以上に走ってしまった・・・。あぁ。なんて悩ましい曲・・・。

つか、仮に練習で100%頑張れたと思ったとしても、本番で100%出せる訳無いんだし、だからやっぱり練習段階では200%も300%もやっとかなきゃいけないのよね。別に音楽に限った事じゃない。ジャンルの違いも関係ない。
普段出来ない事が本番で出来るかっつーの。
いつもそういう心構えで居るつもりではあるけれど、なかなかやりきれないのが現実。
もっと精度を高めねばならん・・・。完璧は程遠い・・・。あぁ悩ましい。


クラシックやる時、ステージ上がったらいつも一人っきりで、毎回舞台に立ってお客様の顔見ただけでつま先から震えるほどの緊張というものがあって。
だからいつも、舞台袖に居る時から「集中、集中、集中、集中、、、」って精神統一から始まってたのを思い出した。
けど今回のプレッシャーは、そんなもん比にならんかった。
まぁとりあえずバトン渡せて良かった・・・。


いろんな意味でUPして良いのかどうかわからんけれども、とりあえずそんなJunky Funkの音源、楽器が沢山揃いました記念にアップ↓。

これがその音源ばーい。

前半~中盤は、ピアノ低音部(左手)がメロディーラインを受け持ち、水中に潜ってるイメージ。5連中抜けX個取り満載エリア。怒涛の5連責めが出てきたのち、水上に顔出して3連でほんの少しの休息を。ピアノとしては、とりあえず冒頭から音量差をつける事で曲の表情を変える事に注力。

これ、凄いのは(この曲では)ドラムの松井さんの表現。
録音だとわかりずらいけど、冒頭の約1分、かなり音量落としてるのにこのノリと正確性。
ピアノはこの際どうでも良いので、そこを聞いて。

ベースが入るところから空中編。メロディーラインはピアノ中高音域へバトンタッチ。
テーマはヴァイオリンとユニゾンなので、何だかゴージャスな感じに。


とりあえずこの曲は、「打楽器」としてのピアノの特性を高める事を今後の目標にするつもり。
リズムの正確性を高める。
その上で、もっと表現・表情をつけていく事に注力する。

・・・つもり。


まぁそんないつもとは違う緊張なんかを抱えつつも、いろいろ楽しい事もあったライブだったんだけど、私にとっては結構衝撃的な事もあって。
ピアノって楽器は・・・と、思った。
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piano hand krisaki

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